sms日記

Short Message Serviceじゃないよ!

タグ:Mackerel

アンバサダーです。
Mackerel Advent Calendar真っただ中で私の出番は終わりましたが、ネタができたので書きます。


Windowsの日次バッチ、監視したくないですか?
タスクスケジューラから起動してなんか勝手に動いて気がついたら終わってるやつ。
ということで調べてみました。

単体のサーバーのバッチなら、そのサーバーに入って確認すればそれでOKなんですが、複数サーバーでいろんなバッチが走ってると確認するのも一苦労ですよね。
「うちはそのへんちゃんとまとめて確認できるようなダッシュボードあるぜ」って人はそれでいいと思いますが、「作ったほうがいいのはわかるけど、そこまで手が回ってない」みたいなケースではMackerelで監視すれば多少は楽になるのではないかと思います。


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ご安全に!ryosmsです。
このエントリはMackerel Advent Calendar 2019の4日目のエントリです。



ちょっと前に業務都合&個人の趣味でWindows版のmackerel-agentについて調べていたので、今日はWindowsの監視について辛かったところをつらつらと書いていこうと思います。
基本的に、個人のノートPCにインストールして辛かったところなので、Windowsサーバーでの運用には当てはまらないことが大部分だと思います。


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前の記事で作成したpluginをmkrコマンドでインストールできるようにしました。
で、GitHub Actionsを利用して、インストール用zipファイルとRelease(のドラフト)を作成するようにしてみました。

前の記事は↓



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どうもアンバサダーです。

表題の通り、WindowsのCPUコアごとの使用率を出すMackerel Pluginを作ってみました。



このプラグインを使用すると、以下のようなメトリックをMackerelに投稿します。

mackerel-plugin-multicore-windows



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はいっ、どーもー、Mackerelアンバサダーです
というわけでねー、今日はLet's Encryptの更新をMackerelで可視化してみたいと思います。

証明書の監視自体は(有料プランなら)外形監視で期限のチェックをしていればできますし、healthchecks.ioみたいなサービスを使えば更新処理が失敗した時の通知も飛ばすことができます。
が、公式曰く「mkr wrap を使うことで、cronなどで定期実行されるプログラムの成否を監視できます。」ということらしいのでこれでやってみたいと思います。


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はい、急遽参戦です。Mackerel Advent Calendar 2018の7日目です。

以前、AWS Elastic BeanstalkのMulti-container Docker環境をMackerelで監視するという記事を書きました。その際は、mackerel-agent.confを作成せずに環境変数で色々と設定していました。しかし、運用を続けるうちにやっぱり使いたいプラグインとか出てきて「mackerel-agent.conf作らにゃアカンでしょ」ということになって検証してた時にmackerel-agentが面白い動きをしていたので、紹介したいと思います。


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はいっ、というわけでねー、今日はですねー、なんのこっちゃわからんタイトルですねー。@ryosmsです。

どういう状況かといいますと
  1. Proxyを通らないとインターネットに出ていけない環境で
  2. yumのメインのリポジトリはProxy通らなくてもいい場所にあるマシンに
  3. yumのリポジトリを追加する
というケースを想定しています。
具体的に言うとVPCエンドポイント経由でS3(yumのリポジトリ)にアクセスできるけどmackerel-agentをインストールしたいのにアウトバウンドを制限されて親(Proxy)の目の届かないところでは外(インターネット)に遊びに行くことが許可されてない箱入り娘なAmazon Linuxさん(下図の真ん中の人)です。

aws-network


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お久しぶりです@ryosmsです。元気です


はい!っというわけでねー、今日はMackerelにentropy_availの値を投稿していきたいと思います。

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この記事は#CloudGarage Advent Calendarの14日目です
前回まででCloudGarage上にJIRA(とConfluence)を構築できました。(その1その2その3

今回は、構築時につまづいたところ、「つまづきそうだな」と思ったところなどを紹介してシリーズを完結しようと思います。
(CloudGarageのAdvent Calendarと言いつつ、CloudGarage関係ない話もあるけど気にしない)

※ 本編には「罠」という単語が登場しますが、「本人の理解不足によるつまづきポイント」くらいの意味で使用しています。



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@ryosmsです
この記事はMackerel Advent Calendarの8日目です。

つい最近、JavaなプロジェクトからMackerelにサービスメトリックを投稿した時に、Spring FrameworkのRestTemplateを使ったらめっちょ簡単だったので紹介します。

今回はサービスメトリックの投稿をやっていきますが、MackerelのAPIドキュメントを眺めてると大体のことはできそうですね。
(オーガニゼーションごとに発行するAPIキーで認証を行うので「アカウントが参加しているオーガニゼーションの一覧」みたいのは取れなさそうですが、そこはAPI v1に期待しましょう)



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