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Short Message Serviceじゃないよ!

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Vagrantな仮想マシンにAnsibleで接続する時のInventory

Surface Pro3欲しいです。ryosmsです

Ansibleの勉強のためにVagrantで仮想環境作って遊ぼうと思い、以下のサイトを参考に環境を作ってみました。
Ansible使ってVagrantのゲストOSの構成管理する - yutaponのブログ

上記のサイトでは、ホストOSのSSH設定をいじってるので、AnsibleのInventoryだけでVagrant環境にAnsibleから接続できるようにしました。

以下のように、Inventory(hosts)ファイルに 'ansible_ssh_*'を適切に設定したらOKです。
(4種類のうちのどれかだけ設定すれば大丈夫です)



上記のhostsファイルを(カレントディレクトリに)作成してAnsibleからpingを撃った結果が以下になります。



以上、ご査収のほどよろしくお願いします。
 

MBAでJCROMをビルド

今まで、JCROMのビルドは外付けHDDにインストールしたUbuntu12.04でやってたんですが、ROMをビルドする時だけUbuntu立ち上げるのもめんどくさいなぁ...ということでMac上でビルドできるようにしてみました。
(「Ubuntuをメインで使えばいいじゃない!」ってマサカリ投げるの禁止な)

まぁ、こんな記事見たんで、前に一度チャレンジして挫折した環境構築をもう一度やってみようかなと...


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MBAにJenkinsをインストール

とりあえず、入れてみるだけ入れてみたのでメモ

homebrewでインストールできるらしい(2012/06/01時点でversionは1.464)
brew install jenkins
インストールすると以下のようなメッセージが出るので、その通りに行う
(今回は「If this is your first install, ~~~」というところ)
If this is your first install, automatically load on login with:
  mkdir -p ~/Library/LaunchAgents
  cp /usr/local/Cellar/jenkins/1.464/homebrew.mxcl.jenkins.plist ~/Library/LaunchAgents/
  launchctl load -w ~/Library/LaunchAgents/homebrew.mxcl.jenkins.plist

If this is an upgrade and you already have the homebrew.mxcl.jenkins.plist loaded:
  launchctl unload -w ~/Library/LaunchAgents/homebrew.mxcl.jenkins.plist
  cp /usr/local/Cellar/jenkins/1.464/homebrew.mxcl.jenkins.plist ~/Library/LaunchAgents/
  launchctl load -w ~/Library/LaunchAgents/homebrew.mxcl.jenkins.plist

Or start it manually:
  java -jar /usr/local/Cellar/jenkins/1.464/libexec/jenkins.war

そのままだと文字化けするらしいのと、ポート8080を使うようになってるので、plistを編集する
編集後のplist → https://gist.github.com/2849304

さて、この後なにやろう...

MBAにRedmineを入れてみた

チケット管理システムに手を出してみようとはずっと思ってたけど、サーバーの構築やら環境の構築やらが面倒くさくて手が出せてなかったけど、ようやくやってみた



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