sms日記

Short Message Serviceじゃないよ!

Mackerel

自作のMackerel PluginをGitHub Actionsを使ってmkr plugin installに対応させた

前の記事で作成したpluginをmkrコマンドでインストールできるようにしました。
で、GitHub Actionsを利用して、インストール用zipファイルとRelease(のドラフト)を作成するようにしてみました。

前の記事は↓



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WindowsのCPUコアごとの使用率を出すMackerel Pluginを作ってみた

どうもアンバサダーです。

表題の通り、WindowsのCPUコアごとの使用率を出すMackerel Pluginを作ってみました。



このプラグインを使用すると、以下のようなメトリックをMackerelに投稿します。

mackerel-plugin-multicore-windows



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Let's Encryptの証明書更新をmackerelで可視化する

はいっ、どーもー、Mackerelアンバサダーです
というわけでねー、今日はLet's Encryptの更新をMackerelで可視化してみたいと思います。

証明書の監視自体は(有料プランなら)外形監視で期限のチェックをしていればできますし、healthchecks.ioみたいなサービスを使えば更新処理が失敗した時の通知も飛ばすことができます。
が、公式曰く「mkr wrap を使うことで、cronなどで定期実行されるプログラムの成否を監視できます。」ということらしいのでこれでやってみたいと思います。


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Mackerelアンバサダーになりました

そんだけ


まさか選出されるとは思っていなかったので、連絡をいただいた時にはびっくりすると同時にとても嬉しかったです。承諾の返事をしてからほんの1時間程度で手続きが完了するというスピード感もMackerelの魅力だよなと改めて思いました。これからもがんばるぞい

mackerel-agentのdockerイメージの挙動を調べたら面白かった話

はい、急遽参戦です。Mackerel Advent Calendar 2018の7日目です。

以前、AWS Elastic BeanstalkのMulti-container Docker環境をMackerelで監視するという記事を書きました。その際は、mackerel-agent.confを作成せずに環境変数で色々と設定していました。しかし、運用を続けるうちにやっぱり使いたいプラグインとか出てきて「mackerel-agent.conf作らにゃアカンでしょ」ということになって検証してた時にmackerel-agentが面白い動きをしていたので、紹介したいと思います。


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yumで特定のrepositoryだけproxyを通す

はいっ、というわけでねー、今日はですねー、なんのこっちゃわからんタイトルですねー。@ryosmsです。

どういう状況かといいますと
  1. Proxyを通らないとインターネットに出ていけない環境で
  2. yumのメインのリポジトリはProxy通らなくてもいい場所にあるマシンに
  3. yumのリポジトリを追加する
というケースを想定しています。
具体的に言うとVPCエンドポイント経由でS3(yumのリポジトリ)にアクセスできるけどmackerel-agentをインストールしたいのにアウトバウンドを制限されて親(Proxy)の目の届かないところでは外(インターネット)に遊びに行くことが許可されてない箱入り娘なAmazon Linuxさん(下図の真ん中の人)です。

aws-network


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Mackerelにentropy_availの値を投稿する

お久しぶりです@ryosmsです。元気です


はい!っというわけでねー、今日はMackerelにentropy_availの値を投稿していきたいと思います。

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SpringのRestTemplateを使ってMackerelにサービスメトリックを投稿する

@ryosmsです
この記事はMackerel Advent Calendarの8日目です。

つい最近、JavaなプロジェクトからMackerelにサービスメトリックを投稿した時に、Spring FrameworkのRestTemplateを使ったらめっちょ簡単だったので紹介します。

今回はサービスメトリックの投稿をやっていきますが、MackerelのAPIドキュメントを眺めてると大体のことはできそうですね。
(オーガニゼーションごとに発行するAPIキーで認証を行うので「アカウントが参加しているオーガニゼーションの一覧」みたいのは取れなさそうですが、そこはAPI v1に期待しましょう)



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