sms日記

Short Message Serviceじゃないよ!

2012年08月

twitter-text-javaを使ってみた

実は(というわけでもなく、使ってればわかると思うけど)、俺々ツイートの文字数カウントはかなりいいかげんに実装してます。
どのくらいいいかげんかというと、ツイートにURLが含まれてると、本当はt.co短縮されるのでそれを加味して計算しないといけないけど、t.co短縮とか無視してその文字数を素直にカウントしてます(ぉぃ

で、まぁ、いいかげんにそのへんをちゃんと実装しようかなぁ、でもURLの判定とかめんどくさいんよなぁ...とか(かなり前から、それこそリリースする前から)考えてました。

そこでtwitter-text-javaですよ
https://github.com/twitter/twitter-text-java 

まぁ、それにしてもググっても使い方が出てこないこと...
というわけで、導入方法からツイート文字数のカウントのやりかたまではメモとして残しておく(ちなみに、当然Androidでの使い方)
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repoとgitとbitbucket

最近、プライベートでコード書いてません。ryosmsです。

JCROMの更新状況を追っかけていると、某氏の謎の行動が気になったりしてたんですが、案の定ハマってたみたいなので書きます
 

さてさて、JCROMのソースは(手が入っているところは)bitbucketでソースを管理しているので、修正してpull reqを送る (下図のイメージ) 際にはGitHubへpull requestする際のベストプラクティスがほぼそのまま使えます(githubとbitbucketの違いに気をつけるだけ)

simgle_repo


ただし、リポジトリの数が膨大(&AOSPのリポジトリも参照してる)ので、ソースの取得にはrepoを使用します
(ちなみに、2012/08/09時点でのjcrom_jb-master.xmlでは、落としてくるリポジトリの数は約300あります)

repoっていうのは、簡単に言えば「複数のgitリポジトリをまとめて、1つのリポジトリのように扱えるようにしたもの」って認識です(git submoduleとは全然違うので興味がある人はggrks)

repo
  ↑repoのイメージ


で、このrepoが入ってくることで、普通にgit+bitbucket(github)使ってると遭遇しないような問題が発生したりしなかったり

(repoについてはそれだけで1本できそうなネタなんで、どこかで発表したいなとは思ってる... okagitでやるか、合同勉強会にぶち込むか...)



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大都会の勉強会まとめ

最近増えてきた&まだ増えそうだけど、とりあえず思いつく限りの勉強会を上げてみる。ただそれだけ

※思いついたままに上げていくので、抜けがあれば教えてくだちぃ



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